2020

11.26

素人S女




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 SなのかMなのかずっと悩んでいて、自分はMなんだと確信していた時もあったのに、今ではすっかりS女になってしまっている私です。(。・_・。) まあ、確かに振り返ってみれば好奇心と指図するMという、Sにとっては、めんどくさい人でしたね。
 転機になったのはスパンキングサークルです。ご存じのようにスパンキングには説教がついてくる。コレが向いてなかった。相手を言い負かして、叩き返そうになっちゃう。それで、カーへ転身しました。そしたら、あっという間にSが育ってしまいました。そして、その方が性的にも簡単に気持ちよくなれると分かってしまった。
 それでも諸事情で大人しくカーしていたんですが、キーちゃんって鞭を使わせてくれないんですよね。それで、もやもやもやもやして、とうとう、一歩踏み出すことに。

 S女性は、本当はたくさんいると思うんですが、隠れているのかあまり会えません。表に出てきている人達は、多くの人がプロなんです。プロってことは、職業です。技術を持っています。それに、毎日その技術を磨くチャンスがあり、新しいM男性と出会うチャンスががあるわけです。ただし、相手はお客様。ちゃんと時間内に起承転結の場面転換を行って、満足させてお返ししなくてはなりません。苦手なタイプの男性にも、にっこり笑って応対しなくてはならない時もあって大変です。
 それに比べて素人S女は自分の好きなことが出来るんじゃないかと思うけど、やっぱり出来ない。(笑)私の場合、多分にM女だったことが影響してるように思います。こうやったら、相手がどう思うかとか、これしたら怪我するかもしれないとか、考えちゃうんですね。でも、自分のしたくないことはしないでいいのが素人S女の有利なところです。
 何もかも自由になるわけじゃないけれど、コロナの流行のせいでお出かけすらも制限されちゃっているけど、私は、今日も元気に鞭を振り、部屋の中の物をなぎ払ってますよ。(笑)



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    2020

10.06

Cuckold chastity released after tease

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 命令されるままに、ベッドにあがり、四つん這いになって足を開くと、ちょうどふぐりが無防備に相手の目の前に晒されるのが分った。服を着ている女性の前で、裸になるのも慣れていないのに、こんなふうにあからさまな姿勢で全てを開き、相手の要求するがままに差し出さねばならないのが辛かった。
 先週、一週間、手も触れていないそれは重くぼったりと垂れ下がり、状況にすっかり興奮してしまった竿はみちみちと皮を引っ張るほどに膨らみ、己の居場所を主張している。自らの吐く息が熱く、耳まで赤くなっているような気がした。
 主の手がその実った掌に添えられる。振れているようでそうではない、かすかなぬくもりと手の動き。あるはずのない喜びが背を走り抜けた。手を突っ張り、背をしならせながら、そのもどかしさに耐える。危うく主の手に、自分の卑しいものを押しつけそうになりながら、ようやく、必死に踏みとどまった。拳を握りしめ、歯を食いしばり、膝をベッドのマットレスに押しつける。
 掌がゆっくりと離れて行くと思わず身体が後追いしてかしぎ、名残惜しさにため息をついてしまった。そんなあからさまな反応が望まれているはずはない。もう一度姿勢を立て直す。こらえていた息が漏れ、苦しさに肩が上下する。
 もう一度。請い願う。しかし、ぬくもりは戻ってこなかった。
 やがて、主が離れた場所にあるソファに腰を落とす気配が伝わってくる。そのまま、何も言われず、何もされず、ただ、晒されているだけ。その視線が、肌の上を這い回り、その感覚にどうしていいか分からない。
 その困惑を、振り払うには激しい苦痛が必要だ。鞭の一振りで、余計な考えは押しやられる。求めているものは消え去り、頭の中は空白になる。異常な状況が、自分の置かれている現状をあぶり出すはずだ。そして、自分自身の主へのこの気持ちも。

 鞭が、欲しい。主の無情の鞭が。

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    2020

09.22

Femdom Cuckold - Mistress Kym Real Life Story






薄闇の向こうに囚われて居る私は
すでに人間ではない

ただぬくもりを求めてうごめくだけの
主の足下にうずくまる生き物
気まぐれに打ち据えられ
呻くほどに踏まれることが
惨めで 辛く 哀しいはずなのに
満ち足りた幸せが
にじみ出てくる

声が聞きたい
あなたの声
主であるあなたの
私が寄り添う事ができる
ただ一つだけ 現実に私を繋ぐことが出来る





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    2020

09.09

Mistress Kym

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 空気が和らいでぬくもりがきざし、朝日が昇ってくるのが素肌に感じられる。一晩中座っていた足はしびれ、後ろ手に回されて留め付けられている手枷が肌に溶け込んで身体と一体化しているようだった。週に一度、そうやって膝をついたまま過ごす夜も、だんだんと慣れ、最初ほどは苦痛ではない。頭にかぶせられた全頭マスクの中に自分の息がこもり、酸素が足りなくなってくるのかうつらうつらした頭はぼんやりと、霞がかかったように働かない。
 主が寝返りを打つ音がする。羽布団とシーツが擦れるかすかな音。あるかないか分らないほどの体臭が、部屋いっぱいに広がっているような、願望に近い妄想に包まれて満ち足りた心地になる。
 しびれを振り払おうと、体重を右から左へ移すと、繋がれた鎖ががちゃりと音をたてた。遠くから車の音が近づいてきて本格的に朝が始まったのが分った。やがて、主が起き上がる気配がする。見えないけれどけだるげに、髪をかき上げながら、ゆっくりとベッドを降り、近づいてくる。呼吸を止めて、どちらから来るのか耳を澄ます。側に来ているはず。体温を感じるはず。
 まだ、しびれの残っている右の太腿に暖かい足裏が押しつけられた。それから主の重みが。歯をくいしばり、身体をこわばらせてもうめき声を押し殺せない。かすれた声が耳に吹き込まれる。
「おはよう」
 ああ。幸せな朝が、また、始まる。


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    2020

08.27

Trampling


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  完全に上に乗っちゃうことを「Trampling」って言うんですって。裸足でも、ハイヒールでも、覚悟の上で女性を乗せてください。頭とか圧迫されてるのを見ると、なんだか変な健康法みたい。それとも整体?

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    2020

07.12

イラクサ



夏から秋にかけ、緑白色の雄花と淡緑色の雌花が咲く。茎や葉の表面には毛のようなとげがある。そのとげの基部にはアセチルコリンとヒスタミンを含んだ液体の入った嚢があり、とげに触れその嚢が破れて皮膚につくと強い痛みがある。イラクサ科を意味するUrtica(ウルティカ)とはラテン語でチクチクするという意味である。




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男性器のアップがあるので苦手な方はご遠慮ください
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    2020

07.09

CRUEL PUNISHMENTS

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 この記事のカテゴリは「鞭動画マラソン」なのか「SMサイト訪問」なのか、それとも「男性への支配」なのか。どうでもいいようなことなんですが、後で自分で探す時に、あれえ?と、なることがよくあります。

 自粛のせいでお出かけできず、頭の中がすっかりS女と化している私です。さて、この動画を撮ってる場所、広くていいですよね。ちょっと同じサイトの動画を見ていると長い一本鞭で巻き鞭とかしています。ホテルでは絶対に出来ない豪快さです。そして、ケインの振りかぶり具合も素敵です。しかもぴょんぴょんと楽しそうに助走してます。
 この動画で使ってる鞭は、手元のところでくるくる回る金具みたいなのがついているようです。これ、連打とかしやすいでしょうね。反対に、ピンポイントで狙う時はどうなのかなぁ。
 M男性が、本気で痛がってて、縛られてないと勝手に身体が逃げちゃってます。それで、もっと、打たれたりしてるし。まったく可愛いんだから。

 早くお出かけしたいものです。

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    2020

06.30

閉じました







 医療用ホチキスは正式には「スキンステープラー」と呼ばれます。私も、足の手術をした時に、術後がいまいちよくなくて、もう一度傷を開いて(汗)中を綺麗にして閉じ合わせた時に使われた事があります。まだくっついてなかったとはいえ、縫ったところを開いてもう一度やり直したんですから、痛かったです。しかも、麻酔もなしに。orz しかし、医者はああいうときは容赦がないですね。(笑)「痛いから」の一言で、問答無用って感じにバシバシやられちゃいました。

 さて、今日は、そのスキンステープラーはまったく関係ない話しです。

 昨今、わたくしは、M男性を「奴隷」と「執事」の二つに分類しています。まあ、ものすごく適当で、しかもいい加減な分類方法ですし、根拠もないので聞き流してくださいませ。分けるのは本人の申告を参考にします。

 「奴隷」のカテゴリの方は「徹底的な身分の差を感じさせられたい」「人間じゃないように扱われたい」と、主張します。なので、たいていは全裸になるようです。リードで部屋を引き回されますし、気まぐれに理不尽に鞭で打たれ、蹴られ、気分次第で怒鳴られます。起きる出来事については意見を求められることはなく、考えたり、抵抗したりすることはありえないことだったりします。なのでS女性がシロと言えば、どんなに真っ黒でもシロと言わねばなりません。

 「執事」の方も理不尽な扱いを受けるのは変わらないのですが、一応「人間」です。そして、S女性にお仕えしています。執事には行動に割と正解ってものが存在します。レストランの予約を頼まれたとき、希望の日に予算の範囲内で、できるだけおいしく、リラックスできる店を探す能力が必要とされます。先回りして問題解決する気配りがあると褒められます。SM的行為以外にも、役割的に送り迎えや家事手伝い、買い物のお供、身の回りのお世話などを与えられたりします。ただ、使用人って言うよりは、家来のような位置づけでしょうか。くちごたえできないんですから、やっぱり身分の差はあることになっています。

 この「身分の差」って、なんなのかなぁ?って、考えたときに、理不尽な扱いに反抗してはならない・・・って、ことがあるのかもしれません。S女性が鞭をしようと思った時に、痛いのは好きじゃ無いからとか言えないわけです。(嬉) 「恥ずかしい?」って、尋ねられたら「もう慣れてて恥ずかしくないです」とか、言うと台無しになっちゃいます。すべてにおいて、仰せごもっとも。仰せのままに。って、奴ですね。




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    2020

06.29

リード



あなたの軛に囚われたいのです
全ての自由 全ての行動を
約束の印として首輪をください
どこにいても 遠く離れても
私はあなたのものだという確かな印を

会うことができなくても
思うことしか許されなくても
私の心はあなたの足下に居続ける

約束してくださったでしょう
そこにいる限り 私はあなたのものだと

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 首輪に対するこだわりは男女間に特に差があるようには思えませんが、リードはまた別物です。リードを欲しがる男性は多く、それも、惨めに部屋の中を引きずられたい思いが強いです、まあ、本人たちは楽しいのだからいいのですが。(笑)

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    2020

05.23

 ようやく天気が持ち直してきました。じゃあ「屈辱」について考えるのは終わり?いえ、だって、まだ、結論がでていません。

 立ち上がれないような小さな檻に入れられるのは、非常に苦痛を伴います。ずっと立ったままの檻も疲れるのは違いないでしょう。反対にそこへ閉じ込められたまま、他のM男性が責められるのを見ているだけしかなかったら?構ってもらえるM男性が妬ましいのでしょうか。それとも、次は自分の番だと思うと逃げられない事に恐怖を感じるのでしょうか。
 そして、鞭の一振りで、まるで動物のように扱われる立場だとしたら、これを屈辱と言わないでなんと言いましょうか。

 檻は、なんだか、わくわくするアイテムの一つです。あなたは、ここに閉じ込められたい?それとも、この外側に縛り付けられたいですか?

 ★お休みの日の暇つぶし動画はここです。

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    2020

05.20

踏むのは楽しい

 昨日に引き続き雨が降っています。最近、Sっ気が増してきて、すっかりS転しちゃっています。昔はスルーしてた画像もまじまじと見てしまう。っていうか、むしろ、M女性の画像よりも、M男性の画像にハマってしまうという。モザイクをかける作業の後は食欲が無いとか言ってた私はどこへ?いや、人間育つものですな。

 さて、引き続き「踏んじゃって」ます。しかも、全体重をかけて、足踏みしたりジャンプしたり、二人乗りまでいるではありませんか。お腹も、顔も、性器もその攻撃から逃れられません。これが、ちょっと楽しい。いやすごく楽しい。人間悪ふざけは、どんな歳になっても楽しいものですよね。

 楽しく女性に笑われながら踏まれる男性は、その行為を望んでいるってだけで、ちょっと哀れです。楽しまれる。笑われる。悪ふざけのネタにされる。そして、哀れまれる。これが望んだ屈辱って奴でしょうか。


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    2020

05.19

踏まれる屈辱と愛情

 雨の日はどうでもいい考え事をひねくり回すのに最適かもしれません。

 屈辱が好きな人たちがいます。たとえば「人間以下の扱いをして欲しい」「身分差を思い知らせて欲しい」そういう人たちです。
 じゃあその行為はなんだろうと考えてみると、「踏む」なのじゃないかなぁ・・・と、思ったりするわけです。しかし、「踏む」って、なんだか愛情の表現の一つのような気がするのですね。相手との接触ですから。特に、Sが座っていて足下に来たMをじんわりと踏むのとかどうでしょうか。
 海外のサンプルをみていて気がつくのは、その時に靴を脱いでいるって行為は素足のフェチの人たちのサイトなのですよね。たいていは靴を履いている。まあ、当たり前です。ホテルのベッドの足下側に布がかけられているのは、靴を履いたまま寝転がった時のため・・・みたいな文化ですから。で、靴を履いていたら、踏まれたら痛い訳です。ピンヒールで踏まれた日には痣が出来るかもしれません。特に端っこにがっつり体重をかけられたら、がまんできなくて防御してしまうかも。
 踏む以上に、身体の上に乗っかって足踏みする行為とかもあるじゃないですか。腹筋鍛えてないと大変です。性器は鍛えられないので格好の標的になります。

 苦痛系の私は、屈辱が欲しいとか言われても次が思い浮かびません。まだ、当分雨は続きそうなので、じっくり考えるとしますか。



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    2020

05.03

踏まれたい願望



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 踏むという行為は特に男女で区別がある訳じゃないと思うんですけど、なぜか、男性の場合は、靴に対する偏愛が混じっているような気がするのは勘違いなのでしょうか。聖水と同じように、特別のカテゴリが存在してると思います。女性の場合は「踏む」という行為を施す相手の存在が大きいんですが、男性の場合はいろんなフェチズムが前面に出てきてるんですよね。(個別ではなく、全体的にネットにあがってる素材としてですが)
 「脚が好き」っていうテーマで特集を組んだときに、ものすごく細分化してることに驚きました。たとえば、踏まれるのは黒いストッキングがいい・・・とか、白いハイソックスでお願いします・・・とか。絶対ピンヒール!いやいや、7センチくらいのハイヒールで。とか。
 靴のまま、身体の上に乗って欲しいって方がいて、その人は、頑張って身体を鍛えてらっしゃいました。フェチを貫くって、いろいろ、大変なのですね。
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    2020

04.26

春川ナミオ先生訃報




記事を書こうと絵を集めていたところでした。

ご冥福をお祈りします。


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    2020

03.28

机の下




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机の下は、なぜか男性の方が似合う


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    2019

09.11

足下に跪く喜び


お仕えする事が喜びなのです

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あなたの足下に額づいて

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私のなにもかもがあなたのものなのだと感じる

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身も 心も 自我さえもが おぼろに消えていき 
全てがあなたのためのものになる

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何も考えず 何も悩まず 何も選ばない

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感じることも 喘ぐことも 悲鳴すらもが
全てあなたに捧げることを許される幸せを噛みしめる

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これは 恋でしょうか

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それとも 永遠でしょうか
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    2019

03.24

さわやかな風



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