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    2015

01.24

Femdom Artwork





Sardax
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01.24

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John Willie
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★here




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01.24

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Nanshakh
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01.22

Femdom Artwork





Julie Delcourt
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01.22

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Giko
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01.21

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Classy Femdom LOVE
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01.21

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Kahori
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    2015

01.20

ひざまづく修道女



作者 Martin van Meytens
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    2015

01.19

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春川ナミオ
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01.19

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Storyland
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    2014

12.11

描かれた売買の歴史


人間でありながら所有の客体即ち所有物とされる者を言う。人間としての名誉、権利・自由を認められず、他人の所有物として取り扱われる人。所有者の全的支配に服し、労働を強制され、譲渡・売買の対象とされた[1]。 Wikipediaより




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『白人○隷』
Abastenia St. Leger Eberle (1878–1942)
WhiteSlave-LarrySilver_img31.jpg

『ギリシア人○隷』
Hiram Powers (1805-1873)
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『○隷市場』
オットー・ピルニー Otto Pilny (1866–1936)
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『○隷市場』
ギュスターヴ・ブーランジェ
Boulanger.jpg

『商人の真珠』
Alfredo Valenzuela Puelma (1856–1909)
250px-La_perla_del_mercader.jpg

『White Slave』
Ernest Normand
200px-Ernest_Normand_White_Slave.jpg


『Phryne before the Areopagus』
ジャン=レオン・ジェローム
Jean.jpg
『ローマの○隷市場』
ジャン=レオン・ジェローム
Slave Market in Rome - Jean-Leon Gerome



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    2014

11.12

被虐の文化祭

 女子高校生が体を張って、いろんな拷問の仕方や、歴史の出来事を教えてくれるシリーズです。題して、「被虐の文化祭」 カテゴリの中には、切断マジック研究会とか、解剖教室とか恐怖!人体切断ショー や、標本のできるまで 、とか・・・題名を見ただけで、もくもくと想像してしまうものもございます。いろんなカテゴリがあるのですが、やっぱり文化祭が一番、完成度が高いかな。
 リンク先へ遊びに行って、あちこちめくっては、お気に入りの拷問とか探してくださいね。


↓被虐の文化祭シリーズ
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↓羞恥の修学旅行シリーズ
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    2014

11.12

ロベルト・フェッリ

 神々は、なぜ、囚われなくてはならなくなったのだろうか、美しい肉体を晒し、○束され、痛めつけられる。閉じ込められる。そうして時間から切り離されなければ、形骸と成り果てた神々が、この世に活き活きと、蘇ることは不可能であるとでもいうように・・・。

↓クリックするとホームページへ
画像は、ギャラリーのところに多くあります
roberto_ferri_de_profundis_clamavi_trittico.jpg

↓日本美学研究所
roberto_ferri_il_teatro_della_crudelta.jpg

↓画像検索
roberto_ferri_lucifero.jpg

↓EG
roberto_ferri_la_nascita_delleclissi.jpg

↓ギャラリー
roberto_ferri_il_sepolcro_degli_amanti.jpg








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    2014

10.27

The Flagellation of Christ

 「鞭打ち」で、画像検索すると、トップに来るのはキリストの鞭打ちの絵です。

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カラバッジョ作 『キリストの鞭打ち』

Caravaggio 2
カラバッジョ作 『キリストの鞭打ち』

キリストの鞭打ちPeter Paul Rubens
ルーベンス作 『キリストの鞭打ち』

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ウィリアム・アドルフ・ブグロー作 『キリストの鞭打ち』

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Nicola Grassi作 『キリストの笞打ち』

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コッラード・ジアキント作『キリストの鞭打ち』

バルトロメ・エステバン・ムリーリョ『鞭打ちの後のキリスト
バルトロメ・エステバン・ムリーリョ作 『鞭打ちの後のキリスト』


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    2014

10.27

アンドロメダ

 


 アンドロメダは、ギリシャ神話のエチオピアの王女です。
母カシオペイアがアンドロメダが海のニンフより美しいと自慢したため、ポセイドンが怒りにふれてしまいます。ポセイドンは、海の怪物カイトスを送り、沿岸を荒らしました。神託で怒りを静めるにはアンドロメダが生贄にされなけれなならないと告げられ、アンドロメダは海の岩に鎖で縛られます。
 たまたま通りがかったペルセウスがアンドロメダを救うため、メデゥーサの首でケートスを石にして倒し、その後ペルセウスの妻となりました。



 神話の世界のモチーフは、色々とエロい。けれどその中でも、このアンドロメダのお話は突出しています。美しい乙女を生贄に差し出す。よくある話ですが、怪物に食べさせるために、裸にして岩に鎖でつなぐってどういうことでしょう。(服を脱がせたかどうかは、諸説あるが、絵画のほとんどが裸のモチーフを選んでいます)
 絶対に、昔々の絵画は、権力者にとってのポルノグラフィ的な位置づけに会ったに違いない・・・と、邪推してしまうような出来栄えです。




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アンドロメダ像

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ギュスターヴ・ドレ作 『アンドロメダ』(1869年)

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エドワード・ポインター作 『アンドロメダー 』

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ルーベンス作 『アンドロメダ』

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ルーベンス作 『ペルセウスとアンドロメダ』

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ウィテウァール作 『ペルセウスとアンドロメダ』

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ティツィアーノ作 『ペルセウスとアンドロメダ』

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レンブラント作 『アンドロメダ』

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ヴァザーリ作 『アンドロメダを救うペルセウス』

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ヴェロネーゼ作 『ペルセウスとアンドロメダ』

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フレデリック・レイトン作 『ペルセウスとアンドロメダ』

image[4]
ジャン オーギュスト ドミニク・アングル作 『アンジェリカを救うルッジェーロ』
アンドロメダと物語が酷似しています。

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    2013

01.28

愛しい女よ

 女性の絵によるエロティシズムはどこにあるのでしょうか。服を着てる脱いでるに関わらず、いろんな場所、いろんな表現、いろんな思い。背景、時代、年齢。そんないろんな要素が影響し合い、人それぞれの感覚を刺激するようです。性別によって、感じ方、考え方が違うのはもちろんですけれど、経験や、体調、一日の時間によっても、反応しない時もあるように思います。

 もともとエロティカとポルノグラフィーのとの間を区別することが可能かどうかという問題も難しいし、私達が普段見聞きしてるポルノグラフィーであるSM画像には芸術性がないと断じ得るものでもありません。それ以上に、これらの和製英語の使い方がよく分からない。わからないうちに定着してるので漠然としたイメージによって、適当に判断しちゃってる部分がある。

 開き直ると、自分にとっては、芸術性が無くても、うっとりと眺められるなら、十分価値があるというわけでして。(^▽^;)
なんにしろ、今は、そういう画像をクリックひとつで呼び出せる事がありがたいことです。インターネットに上がらない場所に、まだまだ、多くの興味を引く作品が埋もれているにしてもね。




↓クリックするとギャラリーへ
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    2013

01.24

M男性のためのイラスト

 引越しが終わったので、最近リンク切れの点検を始めました。一番最初の方からやってるんだけど、リンク切れの画像をそのまま残すか消すかで、ちと悩む・・・。遅々として進みません。
 それから、以前の引越し先のブログが消えちゃい、グーグルくんの検索がほとんど旧館とあそこになってたので、自分で検索しても自分の記事に辿り着けない(^▽^;)これは、気長に待つしか無いのかなぁ。クリックしてそこが無かったらがっかりしちゃうよね。ごめんなさい。私はここです。見つけてください。なので、アクセス数が、がたっと減りました。

 昔はどんな日記を書いてたのか・・と、振り返って読んでみると、やっぱり、実体験が無いから、きらきらと憧れに満ちてたよね・・。羞恥に夢を持ってたしなぁ。最近思わずもれた「嫌っ!」に、お目にかかれてません。AVでも、小説でも、現実でも・・・「はしたない」「恥ずかしい」が、無くなってしまったようです。じゃあ、自分は恥ずかしいのか・・って、言うと、その羞恥心が違うポイントにあるので、やっぱりご期待に添えません。
 性欲も枯れちゃったのか、エロい夢も見ないし。ほんとにヲタモードだけで存在してる。この間、縄を教えてもらってる時に「縛ってると、洗濯物をたたむ時のおもしろさと同じものを感じる」と、言って、爆笑されてしまいまいました。もちろん、相手との身体の触れ合いの対話はあるのでそれも楽しいんですけど、やっぱり、まだ、練習縄ですから。(^▽^;)
 鞭も、同じかなぁ。ヒュンヒュン振ってると、ココロがまっしろになって丸いシャボン玉が次々に浮かぶけど、その中身はなんにもない・・みたいな、空白の自分が出現します。同じ動作を繰り返すことで、催眠状態に入ってるのかも。でも、寒いとやらないので、全然、うまくならない。(^▽^;)

 そういえば、最近、お友達のM女さんS女さんとの絡みは増えました。こっちは、ただひたすらほんわか幸せなオレンジ色。自分でSをやってても、ほんわかしてるのがすごい。多分、私が叩いた女性も、その時はキーじゃなくって、女友達と絡んだと感じてると思います。昔は、私、SかMか分からないとか言ってたのに。(笑)今じゃ、めんどくさがり屋なので到底Sは出来ないと思います。
 M男性はM女性に踏まれても、それなりに喜んでくれます。まあ、それは、私の周りにいる人達だけなのかもしれないけど。そんな時、甘やかされてる喜びを感じてしまう。相手が痛そうにしたり、困ったりしてるから嬉しい訳じゃないのが難点なんですな。
 
 私のMのスイッチを入れてくれる人はどこに居るのだろう。このまま見つからないのかもしれません。悲しいけど、これも縁。落ち込んでいても仕方ないので、今年はヲタモードで駆け抜けます。だから、みなさんも、せっせと日記を読みに来てくださいね。SM的行為フェチのさやかを今年もよろしく。拾ったサンプルのイラストを分類していた時に、こんなに昔からやっぱりM男性はいたのだなぁ・・・と、分かっていることでも、再確認すると、感心しちゃうよね。


↓クリックするとギャラリーへ
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    2013

01.24

★ィズニー

 一般に流通しているキャラクターを使って物語を作ったり絵を書いたりすることを二次使用というのだけど、まあ、ようするに違法行為です。日本では、ヲタや腐女子がキャラを使って物語を書くのは、相当悪質なことや商業ベースでない限りおおめに見られています。でも、それのどこに線引があるのかは謎。

 要注意だってば。。。こらこらこら・・・と、言いたくなるような★ィズニーを使ったイラスト。これって、やっぱり白雪姫としたい人が居るってことだよね。ほんとかなぁ。


↓クリックするとギャラリーへ
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    2013

01.23

ピーテル・ブリューゲル



学校のロバ

↓クリックすると解説・ギャラリーへ
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ピーテル・ブリューゲル

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    2013

01.22

絵画

 大昔から描かれてきた裸婦の絵画。これって、芸術鑑賞のために書かれたと思います?女性のおっぱいとか出したり隠したり、性器をタブー視したり・・・。おいおい、やっぱり、スケベ心があったんだろう。と、言いたくなるような個々の事例。いまなら、スケベ心なしに眺められるかな。え?やっぱりダメ?



↓クリックするとギャラリーへ
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    2013

01.22

兵士




薄闇が空に吸い込まれて
辺りが明るくなった頃に
空に向かって鳴き叫ぶ鳥は
ヒヨドリか コマドリか
それとも バンシーか・・

朝もやが途切れて
濃い緑の空気がたちこめる小道
濡れた草の上にきらめく露の玉が
少女の姿を写して
光りながら滑っていく

おまえ

なぜ泣いているの?

草を踏む素足に流れ落ちる赤い縞模様は
巻き付く蛇のように
禍々しく 
べたつく 鉄さびの匂いが 交じり合い
濃く香り立ち 地面を這っていく

愛しい・・・
 
おまえ

めぐし娘よ

朝もやに 濡れた頬を拭い
この腕の中にしばし 憩いたまへ
空に向かって その幽き声を
振り絞りたまへ
最後のぬくもりを 命の火を

おまえの心が ちぎれて 
雲のように流れていくのを
今は

見送ろう


 

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    2013

01.21

奇妙な



笛を吹いて ラッパを鳴らそう
スキップしながら 踊って回ろう
それから木のうろに飛び込んで
真っ逆さまに落ちて行こう

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大きくなったり 小さくなったり
めまぐるしく サイズを変えて
ちゃんと帽子を被って行こう
入れたり 出したり
出したり 入れたり
それでも、夢を見ていた

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あなたに従う 
あなたの言葉に従う
あなたの存在に従う
あなたの心に従う
そんなふうに こんなふうに
少しずつ 少しずつ 滑り落ちて言った

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一緒にいる時だけが
色のついた世界 
音が聞こえ 確かに触れる
私は待つ あなたが来るのを

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言葉で 行動で 行為で 眼差しで
責める 揺さぶる 放り投げる
おもいっきり壁に叩きつける

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死んだようで 死んでない
生きているようで 生きていない
時計を巻き戻せば ほら大丈夫
私は動かない 凍りついた 人形のように

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あなたがいない時間 
私はただドアに向かって座っているだけ
祈ってるだけ 怒ってるだけ
責める言葉を考える 繰り返す
始まるのは終わり 終わりは暗い闇

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だから 笛を吹いて ラッパを鳴らそう
スキップしながら 踊って回ろう
深く深く どこまでも深く
あなたの描く夢の中に 堕ちていけるように

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あなたをいつまでも 思い続けていた
私も あなたも そして彼女も
報われない 滑稽なだけ
あなたのために 私はひざまづく
見知らぬ男に 身体を差し出す

 



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    2013

01.17

浮世絵

 そこから転じて、日本ではどうだったのでしょう?いわゆる枕絵ってやつですが・・・。海外に流出して、いつの間にか世界的な名声を勝ち取った浮世絵の作者でも色っぽい絵描いてます。しかも、やっぱり・・「入れてます」。(笑) 
 サンプルに上がっているものはイマイチだったりしますが、ちゃんとしたサイトもあるので興味のある方はどうぞ。江戸時代の性は、今よりももっとおおらかだったりします。ガチガチに厳しかったのは武家社会だけ。それも、内情は結構やばめだったり・・。
 側室は愛人ではなく主従関係にある女性と考えれば、厳しかったのもうなずけるかも・・。それでもやっぱり、べっ甲製の張形(ディルド)とか、現存してるので、秘密にこっそりとあれこれやってたのかもしれない・・・。ただ、SMは・・・無かったかも。資料が全く残っておりません。


→浮世絵春画ギャラリー



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    2013

01.17

春画

 海外の春画ってそのものずばり「入れてます」って表現が多くて、なんか即物的な感じがするんですよね・・・。もっと蠱惑的な秘めたたエロティックさを求めていると、がっくりしてしまいます。でも、この絵が描かれた時代を思うと、人間ってちっとも変わっていないんだなと思うんです。


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