2021

03.24

川上ゆうプライベート調教記録




h_859bdsm003pl.jpg

川上ゆうプライベート調教記録・1

出演者: 川上ゆう(森野雫)
監督: 魁

20210220a.jpg

20210320b.jpg




サンプル動画リンク

 私がブログを書き始めた頃に、魁監督のご厚意でこの動画に振れることが出来ました。うっとりと繰り返し何度も聞いた悲鳴と磔になって打たれる身体が、私にとってのSMの原点の一つかもしれません。
 どうしてなのか分かりませんが、私にとっては、このシリーズでゆうちゃんの責められている様には、演じるというフィルターがかからないのです。日活ロマンポルノのように、ストーリーがある映画のようなSMとまったくそれを感じないプライベートの調教記録は、対極のようなものかもしれません。あれから十何年。このシリーズも12本目を数えているようです。次々と手に入りにくくなっているようなので、機会があれば、ぜひお求めくださいませ。

Category: 今日のSMビデオまたは映画
Trackbacks(0) Comments(0) 

    2021

03.19

蛇と鞭(1986)



Snake and Whip
→DMMで蛇と鞭を買う

ran_masaki0336.jpg

20210317.png

あらすじ
商社の社長が、昔、思いを寄せて振られた女の娘のOLを凌辱する物語。社長秘書の倫子とその弟・俊介は、倫子の体を狙う社長の策略にはまってしまい、相姦プレイを強要される。
監督
西村昭五郎
原作
団鬼六
キャスト
真咲乱 黒木玲奈 矢吹龍一 三上剛仙 竹田さなえ 





 「お前はもう何をしても嫌がらなくなったからおもしろくない」

 これって、Sの本音なのかもしれません。Mが監禁についてあれこれ想像するように、Sは、本気で嫌がってる相手に無体なことを強要することを妄想したりするものです。
 たとえば、この話で出てくる「浣腸」とか。
 カウンターの上に縛り付け、何も隠せない状態で何本も浣腸を打たれる。それを無理矢理見せられてる肉親もしくは恋人。自分をこんな状況に陥れた女性や、嫌悪しか感じない男性の集団には、嘲られる。一人の女性を、これ以上の辱めはない状態に追い込んで、泣き悶える女性を見て、喜ぶSたち。現実にはけっしてやってはいけないことだけに、こういう映像は非常に人気がありました。

 今の時代ではどんな行為でも、相手の了承がなければいけません。海外のAVの撮影後のインタビューは、その証明です。日本もいずれはそうなっていくのでしょう。それを考えると、日本の昭和という時代は、やはり、いろんな徒花を咲かせていたと思います。

 
Category: 今日のSMビデオまたは映画
Trackbacks(0) Comments(0) 

    2021

03.17

美女縄地獄(1983)





SS00001409558.jpg
→DMMで「美女縄地獄」を買う

185689movie.jpg

22034166598961_278.jpg



【あらすじ】
大戦の激化の中、夫を戦地に送り出した良家の子女が、その美貌の虜となった男に襲われ、土蔵に監禁される。やがて女は愛玩人形として被虐の快楽に堕ちていく…。

【監督】
中村幻児
【原作】
団鬼六
【出演】
高倉美貴/伊藤麻耶/山路和弘






 縄地獄というわりには緊縛シーンはあまりなくって、むしろ監禁物の本作。とにかく演技がちゃんとしています。(笑)日活ロマンポルノって、映画を撮ってたスタッフが全力を挙げて作ってるからかなりちゃんとした映画だなぁ・・・って、いつも思うんですよね。

 さて、本作の時代は夫がいるのに他の男に犯されたとなると、もう、生き恥とされてしまう時代の物語です。しかもこの女性、良家の子女です。夫と結婚した日に赤紙が来てしまい、当然、たいした事も出来ないうちに旦那様は戦地に行ってしまったので、処女同然です。だから、見知らぬ男に拉致監禁されたあげくに犯されるとなると抵抗三昧であります。
 この抵抗が、かなり萌え。本気で嫌がってるふうなのがなかなかいいです。
 この「抵抗もどきプレイ」(何じゃそれ?)をやったことある人なら分かると思うんですけど、本気でやると、痣だらけになること請け合い。それに、親しい間柄なら、かなり、楽しいです。

 それから、実は、監禁が好きな人というのが存在します。Mだったら、一度は、拉致監禁されることを妄想してみたことがあるとは思うんですが、想像と現実とは大違いってのはよくあることで、監禁って言うのは何もしない時間がすごく長い。退屈です。(笑)
 けれどその何もしない時間が延々と続いても平気な人たちがいます。その、どうにもならない時間の長さを楽しめる人たちです。しかも、この無為な時間の向こう側にあるのは、恐怖です。

 それからすれば、この映画に出てくる男などは普通の男です。監禁したのは女性が好きだからで、他の男に抱かせるのに耐えられず殺人まで犯してしまいます。彼女を守るために命も投げ出します。セックスとかしてきますが、切り刻んだりはしません。(うーん、この感想は、一般人からすると、狂気の沙汰かもしれません)
 ただ、この女性は、人生のすべてを破壊されてしまったわけですから、これ以上なく酷い事なのかもしれません。
 終わった後に私が考えてたのは、あの男が死んだとしたら、主人公が殺したと思われて逮捕されちゃったりしないのかなぁ・・・と、云う心配でした。お遍路に出てたから、大丈夫だったみたいですけど。

Category: 今日のSMビデオまたは映画
Trackbacks(0) Comments(0) 

    2021

03.10

生贄婦人




91Uoj0lF3tL.jpg
DMMで生贄婦人を買う

W320Q75_0120210210.jpg

W320Q75_6a909145.jpg


 日活ロマンポルノが団鬼六の映画を作っていた時期がありました。
 一本目の「花と蛇」がコメディ仕立てだったせいで、ヒットはしたものの鬼六先生には非常に不評で、怒り心頭だったそうです。これはその後、汚名返上のために作られた二本目のオリジナル作品で鬼六先生もようやく日活で続けて原作を提供することを了承されました。
 これは、それらの作品の中でも、私のお気にいりです。特に監禁されて、トイレに行きたい主人公の秋子婦人が、覚悟を決めてバケツにまたがろうとしているところへ、元夫の国貞が来て、気持ちがくじけてしまうものの、もう、我慢も限界でなきもだえるシーンやそれからトイレに連れてってもらったものの縄をほどいてもらえず「見ないで!」と叫びながらも、どうしようもなくなるシーンとか、谷ナオミの演技が素晴らしいです。
 あの時代は羞恥というものが手に触れるくらいはっきりと存在していたように思えます。そして、それがあるからこそ、日本のSMはエロかったよなぁ・・・って、思うわけです。今、こういう演技が出来る人は少なくなりました。ちょっと寂しいですよね。



Category: 今日のSMビデオまたは映画
Trackbacks(0) Comments(0) 

    2021

03.06

もちろん大人です



↓クリックすると画像サンプルページへ
20120102108.jpg








 大人になってからの裸のお仕置きってか・な・り、恥ずかしくないですか?相手が女性でも関係ありません。服を脱ぐことだけでも、確かに羞恥だし、屈辱なんですが、それがお仕置きだってことがかえって悔しくって惨めなんですよね。なんと言っても自分のミスが招いたお仕置きですからね。
 ましてや、エロいことしてるところを発見されてのお仕置きです。辛いですよね。と、言うわけで、恥ずかしい行為は自室でこっそりやりましょう。(笑)
Category: スパンキング
Trackbacks(0) Comments(0) 

    2021

03.06






S「背中に鞭痕つけるにはどうしたらいいですかね」
T「背中は脂肪が少ないから痕が付きにくいんだよね」
S「えー、だから、女性の方が鞭痕が残りやすい?」
T「そうだね。だから材質を固くするとか、二枚重ねにするとか、ステッチを入れるとか、結び目を作るとか、釣りに使う鉛の玉をつけるとか・・・。それか、ほら、ファンシーバラ鞭とかああいうのが痕付きやすいよ」
S「えーと、でも、ファンシーは、ちょっと萌えがないような気がするんですが」
T「そりゃ、自分でそのムードを作り出さなくちゃ。」
S「固い鞭って痛くないですか?」
T「痕つけるんじゃないの?(何言ってるの?的な表情)」
※この会話はフィクションです。


Category: 鞭動画マラソン
Trackbacks(0) Comments(0) 

    2021

03.06

FORMANT


FEMDOM TODAY


↓クリックするとそのページへ
Eqq__1oXMAY0AYG - コピー

Whack! He was abruptly awakened by a painful sting to his right cheek. He instinctively tried to move away, but the heavy steel collar and shackles firmly held him in place.

Whack! Whack! His exposed and defenceless head received two more blows with a leather paddle. A dozen little metal spikes penetrated his skin, leaving a dozen little wounds that burned like fire.

His body shivered and trembled from the pain, but he remained silent. He was an object. A tool actually, meant to serve women as an instrument of pleasure.(略)



★あらすじ★
 バシン!!彼は突然右のほおを強打された。本能的に逃げようとするも重いスチールえりと枷は彼に身動きを許してくれない。
 そり上げられた無防備な頭がパドルで何度打たれても、体中を押さえつけている一ダースの金具が動こうとする彼の身体を痛めつけるのだった。
 彼は苦痛のために震えたが、叫ばずじっと耐えていた。彼は家具であり、女性を喜ばせるために役立つ事が求められているのだ。
 彼を使用している婦人のために一つの家具の一部分としてしか存在を許されていなかった。彼の頭は女性をうめかせるために性器の部分へと肘影椅子の座面に現れている。そのほかの身体はあらゆる枷で、痛む膝を動かすこともできぬように、ひだまづかせる姿勢へと縛り付けていた。
 彼は名前を持っていない。この施設の他の奴隷と同じく、彼はナンバーとバーコードで管理されていた。バーコードは頭の後ろに焼き付けられていた。この奴隷もまた同じように。
 E-4523164-C-73451 彼の奴隷化、彼の物質的な条件、および機能について、過去の主、身体的な部分修正、それから処罰に付いて。
 女主人フミコは、すでに、スレイブE-4523164-C-73451について、知っているべき事はすべて知っていた。彼女は、彼が、この刑務所に連れてこられた日に、そのバーコードから彼のファイルをすべて読んでいた。
 彼が逮捕されて、新規のアマゾニアに売られる前に、彼は薬のディーラーだった。女性の追加スレイブはいつも需要と必要性があり、外国に犯罪者を飼うことは便利な方法の一つであった。
 こうしたシステムは正解の広範囲におよんでいて、刑務所の収監者を減らすことや、新規のスレイプの生産を減らす事に役立っていた。
 
 スレイプ E-4523164-C-73451が過去の犯罪のために売られた後、苦役と苦しみを除いて何も知らなかった。有罪宣告された重罪人として、彼はスレーブ訓練センターで最初の6ヶ月費やし、彼はさまざまな苦痛を受けて、屈辱について考えることができた。
 やがて彼は、4年間を、重労働スレイブとして過ごしぼろぼろにされてしまうだろう。もしかしたら、苦労した報酬として豊かな社交界有名人の女性に役立つよう売られる事もありうる。ところが、 厳しい仕事のために事故を起こしてしまい、彼は傷を負い、働けなくくなり、有名な施設14に送られた。
 施設14〈一般的にピットとして知られている〉は、すべてのスレイブの究極の恐怖であった。それは大きな刑罰化合物であった。そこで最下級の奴隷たちは、どんな希望も得られないまま、残りの日々を過ごなければならないのだ。新来者のほとんどは地下のダンジョンにまっすぐに連れて行かれ、小さいセルに閉じ込められて忘れられた。

 しかし、スレイプE-4523164-C-73451は、違う区域へ送られた。そのためこの囚人が施設の所有物であっても、刑務所長の好きなように使うことができるようになったのだった。
 それが彼の自由を完全に奪った。彼らは特別な出来事がない限りは、小さな檻にとじ込められた。そして、そういう囚人たちがたくさん居たものだから、女主人は、気まぐれに、何かの娯楽のために彼らを選び出し穴から抜き取るのだった。
 これらのおもちゃとなった囚人は、それらの女主人が、与えると決めた、だいたいすべての苦痛に耐えていた。多くは、一種の家具として扱われることだった。進むドアマット。それに止まっている椅子。、彼の女主人ブーツから汚れをなめることやつや出し器として扱われるために壁から頭を出しているだけの境遇でさえ。
 これらの哀れなみじめな人の間では、スレイブE-4523164-C-73451は、多少特権を与えられたポジションを持っていた。彼は女主人フミコの個人的なプロジェクトであった。彼女は、彼の非常に長い舌に気づき、彼女自身の利点にそれを使うためにアイデアを思い付いたのだ。今や、彼女は、彼が彼女に舐め犬としてサービスすることを期待した。

 彼は彼女にの姿を見ることはできなかったけれど、彼の背後を歩き回る、ヒールの靴音を聞くことができた。彼はまだどうするか決めかねて、廊下を凝視し続けていた。
 その場所で彼は、恐れられた地下牢への道、 深い悲鳴へ続く落し戸を見ることができた。彼の行動次第で彼はその悲鳴への道をたどらずにすむかもしれない。彼の終わる場所へと続くかもしれない運命の音。彼の女主人の道具として、彼の才能の限りを尽くすことに失敗すれば。

 女主人フミコのヒールの音は再び近づいて来ていた。

 バシン!彼女は、再び、彼女の鋲の並んだパドルで残酷に彼を打ちのめした。彼女の服を脱ぐかすかな音が聞こえたと思うとそのピンクのパンティは椅子のアームの上に乗せられていた。
 彼女は、足を広げふんぞりかえって座り、一段上のベースに「彼女の左足を上げた。それから彼女はちらりと彼を見た。彼女は豪華でいつも通りに見えた。彼女は、磁器の用に透明な皮膚と石炭のように美しい黒い髪の毛を持つ20歳半ばのかわいいアジア婦人であった。
 彼女は彼を見下ろし、彼女のパドルを持ち上げた。そしてうっすらと微笑んだ。それは、 彼女が彼の目の恐怖に気づいたことを表していた。「私を喜ばせてごらん。あなたの持つ最高の技術を披露するの!」彼女は彼にささやいた。「あなたが私を満足させることに失敗したら、このパドルで打たれるなんて些細な問題よ。地下牢はいつでもあなたを待っているわ。さあ、取りかかりなさい。 スレイブ舌 !」

(完全なる超訳です。誤訳がありましたら、ごめんなさい。本文は画像をクリックしたところにあります。ただしい文章はそこからどうぞ)



↓このartの作者の一番好きな画像
caged_in_sunlight.jpg
pixivで画像を見ることが出来ます。
Category:
Trackbacks(0) Comments(0) 

    2021

03.02

『SNS ‐少女たちの10日間‐』







公式HP
Category: 怖い映画
Trackbacks(0) Comments(2) 
 |TOP