2019

09.28

娼年




intro_ph2.jpg

o1080051114397568689.jpg





松坂桃李に、「腰が終わるかと思った」と言わせたR-15指定の舞台を終えて、それをそのまま映画に載せた本作。119分の上映時間、松坂桃李は、ほぼ出ずっぱり。さらに、半分くらいは裸です。そして、セックス、また、セックス。けれど、下品じゃないのでで、抵抗なく観れます。でも、うーん、なぜ、指を挿入するときあんなに激しくゴシゴシするんだろう。あれ、みんな好きなのかなぁ。謎。
観てるのは、彼の表情。ほんとに丁寧に描いてるなって感心しました。主人公がだんだん変わっていく様子が、ありありと手に取るように分っていく。演技がうまいのかな。監督がうまいのかな。
個人的には、女性は、江波杏子が好きでした。あんな女性に憧れちゃいます。




Category: 今日のSMビデオまたは映画
Trackbacks(0) Comments(2) 
Next |  Back
Comments

ヾ(@⌒▽⌒@)ノちょこちゃーん

おすすめだよー。
なかなか、ほろりとするシーンもありました。

さやか#0Hx2rx1o | URL | [編集]
2019/09/28(土) 16:08:37

初米

そうなんだ!私もみてみようかな。

ちょこ#- | URL | [編集]
2019/09/28(土) 06:59:06

コメントの投稿












 管理者にだけ表示を許可
Trackback
この記事のトラックバックURL