2019

02.05

VIBE BAR






 うん、これは、行ってみたい。
Category: 大人のおもちゃ
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    2019

02.02

天の介さんのワークショップ

 道具が好きなんです。

 だから、欲しいものがあるとつい買ってしまいます。打道具が売っているイベントの時は、行く前は「もう、買わないぞ!」と、自分に言い聞かせてから行くんですが、なかなか我慢できません。
 そもそも、私のお道具遍歴は、鞭で有名だった皮革製品製造 「天の介」の工房へ行ったときから始まりました。記念すべき私のリアル活動の第一歩です。鞭の流れるようなくるりんの動きに魅せられて、使う当てもないのに一本鞭を買ってしまいました。その時は、そんなにしばしばそっち方面へお出かけするようになるとは思ってなかったので、こんな場所に来るのも一生に一度だから、と・・・自分に言い訳して分不相応な鞭を買ってしまったわけです。


↓クリックすると画像元サイトへ
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 あれから長い月日が経ちました。私の道具のコレクションもずいぶん増えました。でも、帰っていくのはいつも「天の介」。持って歩くお気に入りのパドルもそうです。今回、機会があって天の介さんのワークショップに参加しました。キーホルダーとして使える拘束具です。簡単にくるりと巻いてギュッと引っ張るだけ。柔らかい革なので、痛くありません。



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 それから、以前のワークショップへ参加できなかったので、ちょっと無理を言って個人で工房へおじゃましてバラ鞭も制作させていただきました。軽くて気軽に持って歩けて、バックにしまえます。こうやって、習うと、プロはどんなところに工夫して作品を仕上げているのかよく分かります。不器用さを露呈してしまいましたが、道具が好きなのでやっぱり作るのも楽しいんですよね。


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 パドルと一緒に持って歩くお気に入りの道具になりそうです。
Category: 大人のおもちゃ
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    2019

01.24

ソードアート・オンライン・アリシゼーション

 うーん、( - _ - ; )ソードアート・オンライン作ってる人って、絶対お仲間だと思うなぁ。映画とかで、SMっぽいシーンが出てくると、いつもちょっと違うよね・・・って、思うんだけど、このアニメに出てくる変態お兄さんって、どんぴしゃなんだもん。毎回、彼女たちを守る立場の人間に見せつけて、逆らえない相手をなぶって遊ぶところとか絶対自分の趣味入ってるなぁって思う。問題は、一体、どの部署の人が仲間なんだろうってことなんだけど。(笑)
 このアニメ、確かに深夜帯放送なんだけどゲームの世界に主人公が入っていって成長していくっていうお約束のストーリーで、絵もきれいで内容もかなりほのぼのと正しい人たちが助け合っていくお話なのに、なぜかいきなりこういう展開になってしまうんだよね。お父さんが、お子さんと一緒に楽しんでいないことを祈るよ。。。。


第10話「禁忌目録」予告


全編



©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project


↓借りてきた画像は続きに・・・
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Category: 今日のSMビデオ
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    2019

01.18

SM診断


↓クリックすると診断ページへ
sm診断


 ま、完全なSではない。(--;)しかし、ちょっとMっ気があるだけやん。なんで、タチが悪くなるんだろう。でも、なってるかも。なってるかもしれない。そして、化物には時々餌がいるようです。もぐもぐ。




Category: いろいろ占い
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    2019

01.01

Happy Spanking



謹賀新年


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去年は、時間があれば遊んでばかりでした。
今年は、頑張ってなにか書きたいな。
今年もよろしくお願いします。



↓お正月には、毎年、画像をお借りしています。
妙の宴
Category: お知らせ・他
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    2018

11.20

嫌がってるのがみたい





 SMバーや緊縛イベント。どこへ行っても、私達が目にするのは、責め手に心酔する受け手と誰にでも礼儀正しい責め手の姿だ。性嗜好が社会的生活に影響を与えるような行為は認められず、そのために、一般的常識を逸脱するような行動も散見されることがない。はっきり言うと、バーなのにお酒を飲む方も少ない。男性は特に、節制した態度と抑制された性欲を求められているようで、一般男性よりも苦労ひとしきりなのである。
 今、Mはかなり自由である。選ぶ権利があり、実際に選択肢がかなり許されている。行為を求めているのはM側であり、拒否権もMが持っているという認識が根付いている。受け取る機会が無い場合は、お金を払う方法もある。気をつけていれば、身の安全も保証された遊び場があり、危険の情報の共有も行き届いている。
 何よりも、縄がSMを変えてしまった。縄だけを楽しむ人達の中には、サディストでもなく、マゾヒストでもなく、ただただ縄が面白く楽しく気持ちよく美しい・・・と、感じる人たちが大勢いるし、縄を習う場所はあくまでも練習の場所であり、危険とエロは限りなく排除されているようだ。恐怖は薄められ、深く埋められていて、私達はうっかりそれに遭遇するまでは、安心と安全を享受していると信じてしまうのだ。そんな場所で知り合った友人や同朋と会話する機会もたくさんあって、一部では「仲良しごっこ」と、非難されていても、楽しいのには間違いない。

 私は、その中を回遊する。まだ、リアルの事を何も知らなかった時にネットを回遊していた時のように。

 けれど、思い出してみて欲しい。あなたが最初に、自分は、なにか変だと気がついた時の事を。

 私の場合は、小学校三年生の時に叔父の本棚の漫画の中に見つけた拷問シーンだった。女性が吊るされ、辱められ、苦しみ悶え、痛みに泣き、恐れおののくシーンだった。

 だから、私の中には、どこまでも暗い闇が続いている。他の誰かは知らないけれど、私は自分が鬼畜な人非人だってことを知っている。あまりにも平和な、介護だの、子育てだの、治療だの、夫婦間の悩みだのの日常生活に浸かっていると、バランスが取れなくなってきて、テレビの中にある、作り物の監禁拷問シーンの悲鳴すらに拠り所を求めてしまったりしている。そんな時、日常の中に入り込んできた非日常の一瞬に、これを見てホッとしているのは、家族の中では、私一人だと思うと、ちょっと孤独だ。

 一番近くにいるのに、他人には、決して見せてはならない秘密。悲鳴が聞きたい。さしだされるものだけでなく、奪い取りたい。泣きながら哀願させて、それでも尚引き裂きたい。そうです。私は、人が心底嫌がっていると、なぜか、嬉しくてほっとするんです。困ったものです。

 あ、でも、大丈夫。あなたのこと、殺したりはしませんから。そこまでは、願っていませんから。
Category: 動画共有サイト
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    2018

10.14

祝TittyTwister2周年




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Category: リアルライフ
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