2019

09.18

映画・イヌミチ



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仕事や恋人との生活に疲れ果てている編集者の響子(永山由里惠)は、ある日、すぐに土下座をする男、西森(矢野昌幸)と出会う。西森の目に無気力さを感じた響子は、出来心から訪れた西森の家で、響子が犬となり西森が飼い主となる遊びを始める。


Category: 今日のSMビデオまたは映画
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    2019

09.16

安達祐実・花宵道中



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 あー、これ、きっと、こんな紹介の仕方したら、Xビデオから削除されちゃうだろうなぁ。でも、皆さんに見て欲しい。安達祐実の演技は、ほんとに色っぽくてぞくぞくしました。全編を見るのがかったるい方は、問題の浮かび上がる花を晒されて嫌がるシーンだけお楽しみください。大奥で、裾を引きずる着物に慣れてるだけあって、所作も素晴らしいです。そして、アマゾンプライムに加入されてる方は、今なら、大きな画面でちゃんと見れますよ。
 全編の方では濡れ場もちゃんとあります。命をかけた恋。けっしてSMとは無関係ですので。(笑)




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江戸時代末期の新吉原。囚われの身ながらも地道に働き、間もなく年季明けを迎えようとしていた人気女郎・朝霧は、縁日で半次郎という青年と出会う。幼い頃に母から受けた折檻のつらい記憶から、心を閉ざし空っぽな日々を送っていた朝霧だったが、半次郎に生まれて初めて胸のときめきを感じ、今まで知らなかった女性としての気持ちが徐々に目覚めていく。しかし、過酷な現実が彼女の運命を大きく変えてしまう――。







全編



Category: 今日のSMビデオまたは映画
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    2019

09.11

足下に跪く喜び


お仕えする事が喜びなのです

↓クリックするとサンプル画像ページへ
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あなたの足下に額づいて

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私のなにもかもがあなたのものなのだと感じる

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身も 心も 自我さえもが おぼろに消えていき 
全てがあなたのためのものになる

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何も考えず 何も悩まず 何も選ばない

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感じることも 喘ぐことも 悲鳴すらもが
全てあなたに捧げることを許される幸せを噛みしめる

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これは 恋でしょうか

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それとも 永遠でしょうか
Category: 男性への支配
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    2019

09.07

Boy For Sale

↓クリックするともう一つのブログへ
Boy For Sale

 少女マンガや少年愛の小説からアンダーランドの世界に迷い込んだ女性って多いんじゃないかなと思います。少女の頃は、多分純真で(笑)実際のゲイポルノとか見たら、これは違う!とか、言いそうです。以前にも書きましたが、実際、やおいとか、めちゃくちゃファンタジーでした。たとえば、片方は絶対異性愛者で、それなのに、いきなり押し倒されて突っ込まれ、痛い痛いと泣きながらなぜか感じてしまい。その自分を無理矢理やっちゃった相手をいつの間に好きになり、お互いにお互いのことしか目に入らない純愛関係に突入していくんです。
 
 おかしいだろ!

 初めてなのにいきなり突っ込んで、入るわけないじゃん!(いや、追求するところそこですか?)まあ、でも、ゲイのにーちゃんに、やる前に、まず中を洗うと言われて、それもそうだって思いました。後、なぜ必ず挿入をもって「いたした」とするのか理解できない・・・・・・とも言われました。同性愛者はヒフティの立場もあるから、必ず責め(入れる方)と受け(入れられる方)ってわけじゃなく、当然、やったりやられたり、やらなかったりといろいろなのだそうです。
 後、すごく新鮮だったのは、セックスを何回やったかって数える話になった時、その挿入の無いセックスは一回に数えないのか?って、訊かれたときでした。異性愛者って無意識のうちに、男が挿入して射精したら一回って考えますよね?でも、それって、女性は逝ってなかったりして、逝ったのは男だけだったりして。それでも、やっぱり一回っておかしくないかって話になりました。

 ただ、やおいとかボーイズラブってのは女性が女性のために書いたファンタジーポルノなので、おかしいのはやむを得ないのかもしれませんね。

 今回、紹介したのは、若い男性がオークションにかけられて身体を相手の支配下に置くって設定のサイトです。自我を手放して、相手の物になる。性器が出てたらどんびく純真な若い女性のためにそうじゃない画像を選びました。(まあ、どんびいていたのは、ブログを始めた頃の私です)動画は動画共有サイトのリンク先なので、見たい人だけクリックしてください。
 これぐらいだったら、FC2に載せても大丈夫な気もするんだけど、スパンキング以外のネタは、いきなり削除に怯えて、できない私です。ってか、早く、向こうの編集ページの使い方を理解しなさいって話なんだけどね。


↓ブログに明け暮れてた頃の
旧コンテンツを見たい方はここに
プライベートモードです。パスワードは「すぱんきんぐ」
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Category: またしてもスパンキングとSM(更新のお知らせ)
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    2019

08.30

普通の映画 3

 イギリスの全寮制男子寄宿学校といえばお仕置き!

 この認識はどこから出てきたんだろう。(笑)それくらい、学校生活にはお仕置きがつきもののような気がします。実は、イギリス国内の公立学校で鞭が禁止されたのは1987年。イングランドの私立学校は1998年。スコットランドの私立学校ではなんと2000年まで鞭で子供を叩いてたのです。
 なので、学校生活を描くと当然のように鞭で叩かれるシーンが。じゃあ、なんでお仕置きされちゃってたのかっていうと、いたずらをしたり、教師の言うことをきかなかったとかはもちろんですが、計算を間違えたり、スペルを間違えたりしてもビシバシされちゃってたんですよ。なので、鞭は日常風景だったわけ。
 スコットランドの鞭はTawseって二股のベルト。イングランドの鞭は、おなじみのCaneです。叩くのは手が多くて、お尻を叩くときはやっぱり校長室に呼び出されたりしてたみたいです。
 最初に映画「If....」の上級生からのケインのシーンを観た時は、衝撃でしたね。助走つけてるよ。(@_@;)  男性が男性にお仕置きするSpanking Centralでも、この助走つきケインのシーンがありましたけど、そこまでする?するんだ?って、驚きがありました。男性のお尻って丈夫なんでしょうかね。

◆If.... (1968)
リンゼイ・アンダーソン監督による1968年製作のイギリス映画。
監督生による体罰、下級生の酷使、同性愛、いじめなど、イギリスのパブリックスクールの実態を過激な妄想とブラックユーモアを交えながら描き、賛否両論を巻き起こした。



◆サラ、いつわりの祈り (2004)

カリスマ作家・J.T.リロイの自伝的小説を『トリプルX』のセクシー女優のアーシア・アルジェントが監督・脚本・主演の三役をこなして映画化した作品。麻薬中毒で売春婦の若い未熟な母親に育てられる少年の数奇な運命をリアルに描く。
サラいつわりの祈り



いまを生きる

1989年のアメリカ映画である。ロビン・ウィリアムズ主演、ピーター・ウィアー監督。言わずと知れた厳しい寄宿学校での青春の日々。
Original Trailer


スパシーン


◆Der Untertan
 タイトルキャラクターのディーデリッヒ・ヘスリングは、君主や王子に従属する人という意味らしい。ドイツの作家ハインリッヒ・マン映画化。


Heaven Help Us (1985)
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60年代半ばのブルックリンカトリックスクールでの学園生活を描いた映画。

Category: 映画のスパシーン
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    2019

08.23

普通の映画 2

ファニーとアレクサンデルの乾燥コメントをTwitterにくださってありがとうございました。なんだか、最初に集めてたときはさほどでもなかったのに、ブログへ移動するのがかなり煩雑な感じで、操作は忘れてしまってるし。結構時間がかかってびっくりしています。
 夏は、あまり出かけないので、家で暇してるはずなのに、なぜか、忙しい。σ(^_^;)
 トムソーヤはものすごく何度もリメイクされてるんだけど、毎回、お尻を叩かれててこれは外せないんだな。って、すごく安心します。スパ人はたいてい幼稚園の年少さんとか、もっと前に目覚めてるんだよね。多分、こういう子供向けの映画やアニメに啓発されたんだと思うけどな。
今回の私の一押しは「危険なメソッド」です。

◆Die Vermessung der Welt (2012)
19世紀最大の数学者の一人カール・フリードリヒ・ガウスの映画・・・だと思うんだけど、なぜ、こんなにエロい動画になってるのかは、分かりません。予告編の動画みたいなのに、いきなり半ケツが出てきて、服を着てるスパシーンばかりを拾っていたのでびっくりしました。


◆Tom Sawyer
Whipped for Becky (1973)
Tom Sawyer



◆Spare the Rod (1961)
「Spare the rod and spoil the child」鞭を惜しむと子供はだめになる。って題名の映画だったらすごい・・・。
Spare the Rod



◆Crawl (2011)
殺し屋の殺人劇に巻き込まれたウェイトレスの悲劇を描いたサスペンス・スリラー
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A dangerous method (2011) 危険なメソッド
↑クリックすると旧ブログの記事にとべます。
合い言葉はは「すぱんきんぐ」です。
A dangerous method


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    2019

08.17

普通の映画 1

 普通の映画を観ているときにスパンキングシーンが流れると、急に正座してしまうさやかです。毎日、暑いですね。以前、お仕置きネットで作っていた映画のリスト。気がつくとだいぶリンク切れになってました。性的なシーンと捉えられて削除されたり、動画をあげてた人のアカウントが消えてしまったり、いろいろです。
 厳しい規則のある寄宿学校や収容所のお仕置きシーンもいいのだけれど、思春期の少年たちが普通の生活の中でぶつかる壁のようなスパンキングシーンがかなり、萌えます。越えられない壁、打ち壊せない現実。いつかは必ず成長して、巣立っていく。それがいいのかもしれない。
 あなたの思い出のスパンキングシーンのある映画は何ですか?よかったら、教えてくださいね。

◆ファニーとアレクサンデル
『ファニーとアレクサンデル』は、1982年のスウェーデン映画。 第56回アカデミー賞において外国語映画賞、撮影賞、美術賞、衣装デザイン賞を受賞した。


◆Barry Lyndon
『バリー・リンドン』(Barry Lyndon)は、スタンリー・キューブリック監督が、18世紀のヨーロッパを舞台に撮り上げた1975年のイギリスの映画である。原作はウィリアム・メイクピース・サッカレーの小説。アカデミー賞の撮影賞、歌曲賞、美術賞、衣裳デザイン賞を受賞した。


◆『マグダレンの祈り』(マグダレンのいのり、原題: The Magdalene Sisters)は、ピーター・マラン監督・脚本で2002年に制作されたアイルランド・イギリス合作映画である。原案はジューン・ゴールディングによる同名の回想録であるノンフィクション作品。

この映画は、1996年までアイルランドに実在したマグダレン洗濯所(マグダレン精神病院)(英語版)を舞台としている。この施設は、当時のアイルランドで支配的だった厳格なカトリックの戒律に依拠した道徳観に基づき、婚外交渉した女性などを収容していた。原作者のジューン・ゴールディングは、かつて施設の助産婦をしていた経験があり、収容されていた女性たちの願いによる約束のために回想録を書き上げた。(Wikipediaより)


◆トム・ソーヤーの冒険

『トム・ソーヤーの冒険』は、1876年に発表されたアメリカ合衆国の小説。著者はマーク・トウェイン。前書き、本編35章、そして終章で構成されている。 少年少女向けの娯楽小説として書かれた作品だが、著者は前書きで、かつて少年少女だった成人たちにも読んでほしいと述べている。
1930年版


◆Respiro (2002)
イタリアはシチリアの離島ランペドゥーサを舞台に、閉鎖的な村社会に生きる自由奔放で感受性豊かな女性とその家族の姿を描いた佳作。照りつける太陽と真っ青な地中海、荒々しくも豊かな大自然、そこで昔ながらの生活を守り続ける人々。まさしく、イタリア映画の誇るネオレアリスモの伝統を受け継いだ作品と言えるだろう。
 主人公は3人の子供を持つ主婦グラツィア。島の大自然と海をこよなく愛し、漁師の夫と子供達を誰よりも愛し、肉体と魂の自由を愛する女性だ。しかし、その奔放かつ大胆で予測不可能な行動に、家族や周囲の人々は戸惑いを禁じえない。それゆえに閉鎖的な村では奇異の目で見られ、様々な誤解を受けることも多く、村人からはなかなか理解されないでいる。
 そんな彼女に唯一理解を示し、世間から守ろうと孤高奮闘するのが、思春期を迎えた長男パスカーレ。本作はそのパスカーレの目を通して、抑圧された自由な魂の解放を神話のごとき幻想感の中で描いていく。
http://angeleyes.dee.cc/respiro/respiro.html


Category: 映画のスパシーン
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